2003/10/11 (2)
 『オタワへ』   




動物園を出る。
85B のバスに乗り、途中で降りて、86 に乗り換え。
バスの中で、ランチ代わりにボックスブレックファストに入っていたブルーベリーマフィンを食べようと出すが、リンゴにつぶされている(--;)。
リュックの中でリンゴが重くなっていくように感じていたのだが、きっと、ホントにデカくなり、マフィンをつぶしちゃったに違いない(-_-)ウム。

比較的まともな方を、Pさんに食べてもらう。
潰れきった方を1口食べるが、喉を通らない。
喉が痛くて、喋るのも億劫な状態。
食べものを飲み込むのも辛い(;_;)。
とうとう、SARS(違)発病。
Pさんに貰った、トローチをなめる。



Kennedy 駅でバスを降りる。

Bloor-Danforth 線に乗り Yonge 駅で降りる。
Bloor 駅で Yonge-University-Spadina 線に乗り、Dundas 駅で降りる。
ちなみに、Bloor-Danforth 線の Yonge 駅と Yonge-University-Spadina 線の Bloor 駅は同じ駅。
地図を見ていたので分かったが、駅名を統一してくれ〜(;_;)。



バスセンターへ行き、荷物を出し、エアポートエクスプレスバスに乗る。
1つ目の停留所は、後日、私達が泊まる予定のホテルなのを確認。

そして、寝る(笑)。




トロント空港で、国内線のお店等を見て、買い物をする。
フードコートで、Pさんはピザを、私はハンバーガを食べる。(画像なし)
ハンバーガは中身が選べたので、トマトとオニオンを入れてもらう。
他はピクルスと緑のソース(何だったんだろう?)があった。
どうしてレタスとかはないんだろう?
Pさんのサラダとコーラをもらう。
食後、Pさんから貰った風邪薬を飲む。

Jets go という、何だかふざけた名前の国内線。
でも、CA は美人揃いで、制服は皮のジャケットで無茶苦茶格好良い。

当然、英語と仏語でアナウンスが入る。
仏語っぽい英語の後に、仏語で言われると、どこが切れ目か分からない。
("Thank you."までが英語らしい)
理解できないという点では、英語も仏語も一緒だけど(^^;)。


離陸前から寝てしまう。
何回か、寝ぼけたまま、隣のおばちゃんとひじかけの取り合いをする。
Pさんは途中起きたらしく、コーヒーを頼んでくれた。(有料だったなんて...)
飲んで体も暖かくなり、何か薬が効いたみたい。
バッジをもらったので、リュックにつける。



オタワ空港到着。
もうろう...。

Mさんが車で迎えに来てくれる。

まずは、お土産を出す。魔法のリンゴもお土産にする(笑)。
これで、荷物が軽くなる〜(^^)。(←甘い!甘過ぎる!)

シャワーを浴び、ビールを飲む。

 

話をしている途中で記憶がなくなる。


   

last update : 2003.10.24

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