動物園を出る。 85B のバスに乗り、途中で降りて、86 に乗り換え。 バスの中で、ランチ代わりにボックスブレックファストに入っていたブルーベリーマフィンを食べようと出すが、リンゴにつぶされている(--;)。 リュックの中でリンゴが重くなっていくように感じていたのだが、きっと、ホントにデカくなり、マフィンをつぶしちゃったに違いない(-_-)ウム。 比較的まともな方を、Pさんに食べてもらう。 潰れきった方を1口食べるが、喉を通らない。 喉が痛くて、喋るのも億劫な状態。 食べものを飲み込むのも辛い(;_;)。 とうとう、SARS(違)発病。 Pさんに貰った、トローチをなめる。 Kennedy 駅でバスを降りる。 Bloor-Danforth 線に乗り Yonge 駅で降りる。 Bloor 駅で Yonge-University-Spadina 線に乗り、Dundas 駅で降りる。 ちなみに、Bloor-Danforth 線の Yonge 駅と Yonge-University-Spadina 線の Bloor 駅は同じ駅。 地図を見ていたので分かったが、駅名を統一してくれ〜(;_;)。 バスセンターへ行き、荷物を出し、エアポートエクスプレスバスに乗る。 1つ目の停留所は、後日、私達が泊まる予定のホテルなのを確認。 そして、寝る(笑)。
トロント空港で、国内線のお店等を見て、買い物をする。 フードコートで、Pさんはピザを、私はハンバーガを食べる。(画像なし) ハンバーガは中身が選べたので、トマトとオニオンを入れてもらう。 他はピクルスと緑のソース(何だったんだろう?)があった。 どうしてレタスとかはないんだろう? Pさんのサラダとコーラをもらう。 食後、Pさんから貰った風邪薬を飲む。
Jets go という、何だかふざけた名前の国内線。 でも、CA は美人揃いで、制服は皮のジャケットで無茶苦茶格好良い。 当然、英語と仏語でアナウンスが入る。 仏語っぽい英語の後に、仏語で言われると、どこが切れ目か分からない。 ("Thank you."までが英語らしい) 理解できないという点では、英語も仏語も一緒だけど(^^;)。
離陸前から寝てしまう。 何回か、寝ぼけたまま、隣のおばちゃんとひじかけの取り合いをする。 Pさんは途中起きたらしく、コーヒーを頼んでくれた。(有料だったなんて...) 飲んで体も暖かくなり、何か薬が効いたみたい。 バッジをもらったので、リュックにつける。 オタワ空港到着。 もうろう...。 Mさんが車で迎えに来てくれる。 まずは、お土産を出す。魔法のリンゴもお土産にする(笑)。 これで、荷物が軽くなる〜(^^)。(←甘い!甘過ぎる!) シャワーを浴び、ビールを飲む。 話をしている途中で記憶がなくなる。
last update : 2003.10.24