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船を降りたら、数キロ下流のワールプールに移動。
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数100年だったか2000年だったか前(←大分開きがある)は、ここに滝があったらしい。
紅葉してきている。
ガイドさん、毎日来てるけど、毎日景色が違うと言っていた。
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スパニッシュエアロカー。高所恐怖症の私は、絶対乗りたくない乗り物(--;)。
ちなみに、ナイアガラの滝つぼに落ちると、この渦の辺りに浮いて来るらしい。
Pさん、流れてみても、ここで合流出来たじゃん(^^) と言ってみたが、却下される。(←しつこい)
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Saitoh Japan というお店で買い物。
要は、日本人観光客専用のお店。
「どっちの料理ショー」で出たメイプルシロップはここでしか手に入らないらしい。
だが、何も買わない。
Pさんが、スズの鍋敷きを買ったのみ。
でも、お土産のボールペンはいただく。
ちなみに、スズ(Sn)は、サビない。固い(曲らずに折れる)。250℃で溶ける。(だったかな?大嘘かも)
良いものはあったが、荷物が重くなりそうだし、他所でも見るとガイドさんも言っていたので...。
実は、ナイアガラフォールズの他の土産物屋は安かろう悪かろうって品ばかりで、ここでしか見られないものもあった。買っておけば良かった...。
後日行くトロントのお店では、カギ付のショーケースに入れているようなものを、ここでは、手にとって見ることが出来た。
さすが、日本人観光客専用だ〜!

12:40、ブロックプラザで昼食(バイキング)。
モンローの初主演映画「ナイアガラ」に出てきたホテルらしい。

景色が良い席をゲット。(暑いけど)
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生ビールを飲む(女性では私だけだった)。
グラスじゃなくて、ジョッキで持って来てよぉ〜!
おかわりしたかったが我慢...(;_;)。
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人気のデザートは小さくて、これなら、いくつも入るかも。
って、2つしか入らないけど(笑)。
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13:40、昼食後、ナイアガラ オン ザ レイクへ向かう。
ぶどう畑を見て、Pさん、「ワイン畑」と言う。
何か、違う気がするんですけど...ヾ(ーー;)。
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途中、園芸学校が管理するという花時計(≠腹時計)を見る。
周りの池に投げ込まれたコインは、足が不自由な人のために使われる。
針は松葉づえの形。
蓮の葉の上を狙って、1セント投げ入れる。
当然、ハズレ。
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ナイアガラ オン ザ レイクで、ショッピング。
ガイドさんがつけていたアクセサリが可愛かったので、お店を教えてもらって、ケルティック・ジュエリーを買う。
Pさん、青いホタルブクロ風?のペンダント。
何にでもよくあって、可愛い。
私は、指輪(クラダリング)とピアス(マッキントッシュ?)。
手作りジャム屋、くまのプーさんのお店を見て回る。
色んなお店があり、1時間の自由時間じゃ足りない〜!

ナイアガラ オン ザ レイクを出ると、お待ちかねのワイナリーPILLITTERI ESTATES へ。
試飲、試飲〜!
でも、ほんのちょびっと...(;_;)。(←がぶ飲みする気だったの?)
アイスワインのミニボトル12本のセットを買って、Pさんと半分コ。
ちょっぴり飲んで、ねむねむになりホテルへ。
ツアーは、ここまで。
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